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世界の農産物(2013年入試用)

世界の米の生産量割合(2010年)と輸出量割合(2009年)のグラフ
米の生産量割合のグラフと輸出量割合のグラフです。
2013年の入試で使われると思われるグラフで、生産量は2010年、輸出量は2009年のデータをもとに作成しています。
米の生産量と輸出量20102009
大事なこと
米は、生産量割合のグラフと輸出量割合のグラフでは、上位の国が大きく異なります。したがって、入試問題を解いていく上では、そのグラフが、生産量なのか輸出量なのかをしっかり見極めてやることが大事になります。
生産量、輸出量共に、第一位の国を覚えるのは大事なのですが、それ以外によく問題になるのは、生産量ではインド、輸出量ではアメリカなどを注意しましょう。また、近年ベトナムが上位に上がってきているので、注意しておきましょう。
基本的に主食になる作物は、生産量割合と、輸出量割合のグラフの上位の国が大きく異なってきます。簡単にいえば、いくら生産量が多くても国内で消費してしまえば、輸出に回すことができないということです。(生産量の1位と2位の国の人口を考えればわかりますよね。)


※注意
データのもととなる数値は、FAO(国連食糧農業機関)が運営するFAOSTAT(オンラインデータベース)から得ています。
このデータベースは、随時数値が更新されます。したがって、数値を得た日付が市販されている書籍とは異なっていますので、書籍で出版されている数値や順位とは多少異なります。
また、割合(%)は、小数第2位で四捨五入し、その他は、100%からの引き算で出しておりますので、少数以下の数字は、正確では有りませんので、ご注意ください。
参考1:データ取得は、2012年12月です。
参考2:FAOSTATのサイト
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